歯の詰め物

うつみん: 歯の詰め物 おそらく市井の安い歯科医にかかっている段階で、あなたの歯は一生よくなる事はないでしょう。 現在の歯科業界はおカネのために、削る必要もない虫歯を削って詰め物するなんてことは日常茶飯事です。 99.9%の人がかかっている歯科医院はインチキだと言って過言ではありません。 そして詰め物、インプラントなどというインチキ治療が施され、ますます医原病ならぬ歯原病に陥っていくわけです。 歯の詰め物というとアマルガムが有名ですよね。 さすがに最近は使われる数が減ったでしょうが、昔の処置の名残である人はまだまだいます。 実際にミネラル検査すると水銀中毒になっている人が多数存在しています。 また水銀でなくても詰め物自体が歯にある限りほとんどの人は不健康になります。 FDAは、発達中の子どもや胎児の脳をアマルガムが損傷する可能性があるという警告を掲示しています。 水銀の場合は専門的処置が必要なので、詰め物除去に対応できる歯医者を選んでください。 もう一つ詰め物とは違いますがぜひ避けていただきたいことがあります。 それは歯のフッ素塗布です。 これは最先端の歯科の研究者であれば当然知っていることですが、ほとんどすべての歯科医はフッ素塗布が有効であると勘違いしています。 フッ素が猛毒であることはもはや常識ですが、フッ素は有効ではないという研究がちゃんと存在します。 これはつまり歯磨き=フッ素やフッ化物入りのもので磨くということも、虫歯の予防効果がないことを表しています。 歯科材料として利用されている金属には、水銀の他、金、銀、プラチナ、パラジウム、銅、チタン、コバルト、スズ、亜鉛、クロムなどがあります。 これらの詰め物は生体電流を撹乱させ、皮膚病、頭痛、肩凝りなどの原因になります。 歯は身体各部と経絡でつながっているため、全身の病気の原因になりうるし、口の中で発生した電流が脳の信号を乱せば、思考が狂うことありえます。 これをガルバニック電流と呼ぶそうです。 虫歯治療の金属(非貴金属)で発生する電流は、脳が動作する電流(7~9ナノアンプ)の千倍にもなるそうです。 これはインプラントでも似たようなことが起きますし、インプラントによっててんかん、けいれん、めまい、その他の不定愁訴がかなり発生します。 とまあ、どれをみてもどうしようもないわけですが先住民や野生動物には虫歯はありません。 虫歯の一番の予防法と治療は砂糖などを避けることであり、直接糖や精製穀類を避けることです。 野菜も虫歯のリスクファクターになります。

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