スキー(3) West Dodge Big Bill 60cm
日曜の朝9時前にリフトに乗った。既に滑っている人が結構居た。8時半でもいいかも。約1時間、10時前には Dodge にも列ができ始め、終了。
雪面は、やや固め、雨粒が落ちる天気。
左ターンの始動、谷周りを意識。まだまだだ。低速でやる。
スノーボードの人はエッジの切り替えではっきりと体が入れ替わる。スキーは、ただ上にいる事ができるので、そういうダイナミックな動きにならない場合が多い。
コブの滑りの練習横滑り、テール下げと、ピボット。これは、安定して左右長く続けることが、難しい。結構バランスが崩れやすい。
真上に乗って維持して左右のターンを続けるのは、歩くようにはできないね。
須藤晃さん Facebook
須藤晃
Author
Hideki Ohyama 53年前、靴の改良を考えていた時、それが災いして足のくるぶし🦶を腱鞘炎にしてしまい、しばらく片足で滑っていたことが新しい発見になり、抜重荷重のスキーから今のトラッキングの滑りになりました。お陰で70歳プラスになっても楽をしています🤗
Hideki Ohyama
なるほど~片足スキーが原点ですかぁ、コブも深雪も行けそうで、しかも省エネのようですね。どれだけ取り入れられるかわからないけど、試してみます。ありがとうございます。
須藤晃
Author
Hideki Ohyama 足元から始めて足元へ戻るがヒントです。板を動かすのではなく、自分が動いて、自分が板に戻ることで、一般の抜重荷重のやり方と正反対で、ストックの役割が重要になります。
お手伝いできる事がありましたらいつでもお気軽に!☺️
Hideki Ohyama
片足スキー(うまくできませんが)だと確かにそういう面がありそうですね。今週やってみます。
実は私も、1979年に大阪からスキー学校をしていた長野県に移住して、今白馬村住んでいます。
須藤晃
Author
抜重やエッジングの事を考えず、そーと立ち上がりながらターンをイメージし、またそーとスキーに戻るだけからやてみてください。きっと宇宙が変わります。



コメント
コメントを投稿