免疫力
「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす(私)狙われてるんですわ。
わだす(私)狙われてるんですわ。
研究室は何度も荒らされてるし
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」
あれだけのご著書がある、世界的な免疫学者の死を、一切知らされないって不思議です。
安保徹先生は、青森県出身で東北大学医学部を卒業され、新潟大学医学部教授であり、名誉教授でもありました。
3日前まで元気に公演されていたのですが、2016年12月6日に突然死去されていました。
再度お伝えしますが、彼は世界的免疫学者であり、英文論の発表数は200本以上にのぼります。
なぜ、新聞もテレビもネットさえも、彼の死を伝えないのか不思議です。
お元気だったのに急死で、原因も一切明らかになっていません。
抗がん剤と同じく腎臓透析についても言及されていたことが急死された原因かも知れません。
莫大な既得権益を生む処置に対する不要論を、言って欲しくない組織ってあるのでしょうか。
彼の講演のユーチューブです。
薬をやめると病気は治る。
医療も農業も政治も株式市場も、似たようなものだろうか。
とすると合点がいく。
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